日本初 、
コミュニケーション特化型の
リレーションシップ教育専門機関。
自閉スペクトラム症(ASD)、対人不安、
場面緘黙、シャイネス(引っ込み思案)——。
ようへんは、コミュニケーションが苦手な子どもたちが輝くための教室です。
将来社会で生き生きと輝くことをゴールに、
人とつながる喜び、伸びやかに自己表現する力、深く考える対話力を育みます。
家族以外とは
会話ができない…
人間関係を
築くことが難しい…
学校での
集団行動が苦手…
家族以外とは
会話ができない…
人間関係を
築くことが難しい…
学校での
集団行動が苦手…


特徴
「学校」でも「療育」でもない、
新しい選択肢を。


行動の矯正ではなく、
「心の発達」にフォーカスした
メソッド


「人とつながるのが楽しい!」を実感しながら成長できるプログラム


安心できる環境で、伸びやかに
自己表現する力を磨く教室
メソッド
本質的な心理的・
感情発達にフォーカス
情緒や社会性、言語や認知の発達は、豊かな人間関係の中で獲得される——。
「人とつながることって楽しい!
面白い!」
「自分にはこんなことができる力が
あったんだ!」
DIR/Floortime®、RDI®など、
心理的・情緒的発達論をベースとした
アプローチを実践しています。


プログラム
自己表現を伸ばす
「人とのつながり」ベース
のアプローチ
子ども一人ひとりの発達段階に
合わせた豊かな関わり合いの
プログラムを通じて、
「人とつながる力」や「自己表現力」
を育んでいます。


ご利用者の声
小学校4年生・母
2年生で不登校が始まり、診断は自閉スペクトラム症。不安が強く、家族以外とはほとんど言葉を交わせない毎日でした。
ようへん に通い始めてから、息子は「自分の気持ちを言葉や絵で伝えるのが楽しい!」と目を輝かせるように。
先日は家で「今日の発見」を絵本(?)にまとめ、私たち家族の前でプレゼンテーションまでしてくれました。
つまずいた言葉をエデュケーターの先生が温かく受け止めてくださった経験が、大きな自信につながっているのだと思います。
まだ道半ばですが、「自分にもできるかも」と少しずつ背筋を伸ばしている姿に、親として胸が熱くなりました。


小学校2年生・母
1年生の頃から登校しぶりが続き、ついに教室へ足が向かなくなりました。人前で話すことが苦手な息子が“居場所を見つけられるのか”と不安でいっぱいだったのですが、初回のオンライン体験後に「また行きたい!」と自分から言った姿に驚かされました。
ようへん では、好きな電車や恐竜の話題を入口にしながら、考えを整理して相手に伝える練習をしてくださいます。最近は夕食の席で「今日のミッションはね…」と、その日に学んだことを自分の言葉で報告してくれるようになり、家族の会話もぐっと増えました。
「人と話すことは楽しい」「ぼくの意見にも価値がある」――そんな実感を少しずつ育ててもらっていると感じています。


プログラム一覧


お子さま向け
オンライン教室
ことばにするのが、
ちょっと楽しくなる。
週1〜2回 / 60分 / 全国対応


お子さま向け
リアル教室
笑顔とまなざしが交わり合う、
豊かな関係づくり。
週1〜2回 / 60分 / 市川市・松戸市


親御さま向け
親御さん向け
伴走プログラム
わが子の自己表現を引き出す親になる、
4ヶ月の完全個別プログラム。
全8回 / 4ヶ月 / 完全オンライン
全年齢対応
クリエイティブ・
プログラミング教室
考えて、つくって、伝える。
思考力と自己表現を育む。
準備中
準備中
代表メッセージ


長男の不登校をきっかけに、自閉スペクトラム症(ASD)・対人不安・シャイネスなど “話すことが苦手” な子どもたちへの心理発達プログラムを開発してきました。
コミュニケーションが苦手な子どもは、その「困り感」が目立ちにくいため、必要なサポートが受けられないケースが多くあり、社会問題としてもまだまだ広く認知されていません。
また、表面的な「行動」に目を向ける支援が多く、本質的な「心」へのアプローチが少ない日本の現状に愕然としました。
コミュニケーションが苦手な長男にとって、「人とつながる喜び」を感じられることが、大きな成長につながりました。
「人とつながる喜びが、きみを輝かせる」を合言葉に、コミュニケーションが苦手な子どもたちが社会で生き生きと輝くことを目指して全力で取り組んでいきます。
リレーションシップスクールようへんが、同じような悩みを抱えるご家族にとって、希望の場所になることを心から願っています。
ようへん 代表
並木 真人(なみき まさと)
メディア掲載


松戸市主催「第4回やさシティ、まつど。ビジネスプランコンテスト」で最優秀賞を受賞


先輩ママたちが運営する不登校の道案内サイト「未来地図」に情報掲載中
千葉県最⼤の引きこもり支援ポータルサイト「こもっとちば」に情報掲載中
市川市北部・松戸市南部エリアで、居場所づくりを進めています。
地域の方々のご協力を得ながら、フリースクールようへんの新拠点を準備しています。学校が苦手な子どもたちはもちろん、学校以外の学びの場を必要とする子どもたちにも、安心して過ごしていただける拠点を目指しています。自分らしいペースで学び、つながり、育っていける場所を、地域に根ざしたかたちで広げていきます。
(準備中)詳細は近日公開予定です。
詳細を見る(準備中)
新着情報


















